エレウテロコック
(日本名えぞうこぎ/ウコギ科の植物)


その自生地は、北海道東部、ロシア・アムール河中流域、中国河北省・山西省などごく限られています。
エレウテロシドと呼ばれる7種類の配糖体を中心に構成されており、シベリアでは“命の根”と呼ばれ
昔から秘伝として愛用されています。
又、厳しい冬を耐えぬくトナカイ達もその初芽を食べていたことが知られています。




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